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全裸でしごいているところに、上の階の美人が部屋を間違えて入ってくる
【独占】【VR】【8K】全裸で変態的にシコってたら上の階の人が間違えて入ってきた…が僕の恥ずかしい姿を見て言葉責め 乳首責め 唾液垂らし 寸止め アナル舐め 追撃手コキで強●男潮噴きをしてきたエッチな痴女 水端あさみ


配信開始日: 2026/04/03 商品発売日: 2026/04/03 収録時間: 81分 出演者: 水端あさみ 監督: 大崎広浩治 シリーズ: 8KVR【変態な僕を弄んだドスケベ痴女】 メーカー: こあらVR レーベル: 極グループ 出典:FANZA
2026年4月3日に出た81分の8K VR。監督は大崎広浩治、メーカーはこあらVR。家で全裸になって変態的なオナニーをするのが日課の男のところへ、同じマンションの上の階に住む気の強そうな美人・水端あさみが、部屋を間違えて上がりこんでくる。主観の8K VRなので、恥ずかしい姿を見られるところから、すべてすぐ目の前で起きる。
自分の間違いに気づいた彼女は、恥ずかしい姿を見て、あろうことか興奮してしまう。そこから言葉責め、乳首責め、唾を垂らす責め、寸止め、アナル舐め、追撃の手コキと、見られた恥ずかしさをそのまま責めの材料にしてくる。設定はかなり強引だが、AVとしてはこれ以上ない入り方だ。
7回の射精を、出し方で分けると
81分のあいだに、射精は合わせて7回。出し方ごとに分けるとこうなる。
| 出し方 | 回数 | どんな場面か |
|---|---|---|
| 手コキ | 2回 | 激しくしごかれての暴発と、出したあとも止まらない追撃の手コキ |
| 口の中 | 1回 | 言葉と唾で責められたあとのフェラ |
| 中出し | 4回 | 杭打ちの騎乗位、バック、正常位。出したあともおねだりされての追撃の中出しまで |
| (男潮) | 回数とは別 | 追撃の手コキで、止められないまま大量に噴かされる |
手と口で3回、中で4回。そこに男潮まで加わる。81分というVRとしては標準的な長さに、これだけの回数を詰めこんでいるので、休む時間はほとんどない。どの出し方にも、彼女のからかう言葉がついて回る。

敬語からタメ口へ。気の強い美人が、だんだん上から来る
最初は、部屋を間違えた側として敬語で話している。それが、こちらの恥ずかしい姿をからかううちに、いつの間にかタメ口になり、上から見下ろす口調に変わっていく。立場がひっくり返っていく流れが、M男にはいちばん刺さるところだ。M男の気持ちをよく分かった運び方になっている。
見ず知らずの女にしごかれて、そんなに興奮するんだ、とからかい、ほんとに変態、と恥ずかしがるふりをしながら責めてくる。いやらしい声で変態呼ばわりされる言葉責めも、作った感じがなく自然に聞こえる。からかわれるたびに、恥ずかしさと興奮が同時に強くなっていく。
顔立ちは、少しきつめでエキゾチックな美人。責める役がよく似合う顔で、8Kで観ても肌がきれいだ。その顔がすぐ目の前まで迫ってくるので、言葉責めの近さがいっそう効いてくる。

乳首、唾、寸止め。そしてアナルまで舐められる
責めの中身は多い。乳首をいじり、唾を垂らし、出そうになるたびに寸止めする。寸止めは何度もくり返されるので、我慢しきれずに暴発してしまうのもしかたない。出したいのに出させてもらえない時間が、言葉責めと重なっていっそう長く感じる。
知らない男のアナルを、言葉と唾で責めながら舐めてくるのも、この作品の大きな見せ場。至近距離でアナルを見せてもらえる場面もあって、序盤には彼女が自分でアナルを広げて、ひくつく様子を恥ずかしそうに説明してくる。
クンニの場面もあり、責められるだけでなく、彼女の体をたっぷり味わう時間もある。恥ずかしい姿を見られたという始まりから、気づけば彼女のほうが積極的に体を差し出してくる。責める側と責められる側が、場面ごとに入れ替わるのもおもしろい。

追撃の手コキで、止められない男潮
自分で開発しすぎた体なので、男潮まで噴いてしまう。激しくしごかれて暴発したあとも、手を止めてもらえない。追撃の手コキで責め続けられ、止めようのないまま男潮を大量に噴かされる。
出したあとの敏感なところを、容赦なくしごき続けてくる。からかう言葉と、止まらない手。恥ずかしい姿を見られた男が、さらに恥ずかしい姿をさらしていく流れになっている。思わず一時停止して、もう一度見直した。

杭打ちの騎乗位と、お尻を打ちつけるバックで4回の中出し
本番は、バック、騎乗位、正常位で中に出させてくる。きれいな体と、つながっているところを見せつけてくる杭打ちの騎乗位は、VRの近さがいちばん生きる場面だ。見上げる角度で、腰の動きと表情を同時に追える。
中に出しても終わらない。まだできるよね、と甘くねだってきて、さらにもう1回。お尻に打ちつけるような激しいバックでは、彼女のほうがイってしまい、そのまま奥に出させる。
終盤には、お尻を抱え上げて、精液があふれてアナルまで白く汚れたところを、じっくり見下ろせる場面もある。ふたりが溶け合うように中出しが続いて、最後は空っぽになるまで搾られる。

正直、アナルを広げる場面の角度は惜しい
正直、アナルを思いきり広げる場面は、カメラの角度がもう少し正面だったら、と思った。至近距離で見せてくれるだけに、少しもったいない。
それと、バイノーラルで録音されているが、視点を動かしても音の聞こえ方は変わらない。VRで首を振ったときに声の向きまで追ってほしい人は、そこは割り切って観たい。
設定も、部屋を間違えて入ってきた人がそのまま痴女になるという、かなり強引なもの。とはいえ、恥ずかしい姿を見られてから責められる流れはAVとしてよくできていて、気になるのは最初の数分だけだ。
👉 水端あさみの責めをもっと観たいなら、ペニバンでアナルを責めるペニバンアナル快楽のレビューもある。
👉 何度も止められる寸止めが好きなら、寸止め・焦らしのおすすめも合わせてどうぞ。

恥ずかしい姿を見られて、7回ぶん責められる81分
全裸でしごいている姿を見られ、言葉と唾と寸止めで責められ、男潮を噴かされ、最後は4回の中出し。見られた恥ずかしさから始まる痴女責めを、8Kの近さで浴びる81分。
気の強い美人に、変態扱いされながら搾られたい夜に選びたいVRだ。見られる恥ずかしさで興奮する人なら、きっとはまる。

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