仲村みう 凄テク我慢できれば生中出しレビュー|顔面偏差値200のグラドルが正統派テクで押し切るシリーズ100本目

M男 2D

📌 この記事の見方:凄テク企画ものとして「元グラドルの美貌」「正統派テクの押し切り」「企画としての楽しさと実用性」の3点で見ています。シリーズ100本目・193分の記念回です。

シリーズ100本目に選ばれた、顔面偏差値200のグラドル

仲村みうの凄テクを我慢できれば生★中出しSEX!

元グラドル仲村みうが凄テクで挑戦者を責める我慢できれば生中出しシリーズ100本目
商品発売日:2022/11/01
収録時間:193分
出演者:仲村みう
シリーズ:我慢できれば生中出しSEX!
メーカー:ワンズファクトリー

出典:FANZA

おなじみのシリーズ「我慢できれば生中出しSEX!」の記念すべき100本目に登場したのが、元グラビアクイーンの仲村みうだ。顔面偏差値200クラスの絶世の美貌が、10分我慢できたら生中出しという凄テクゲームに挑んでくる。スタイルも抜群で、迫られるだけでカウントを聞く前に暴発しそうになる。

「ナンパなんてできません」と言いつつ、圧倒的な美貌で挑戦者を骨抜きにしていく。こちらの目を見ながら責めてくる、愛あるアドリブ痴女ぶりが、いちばんの持ち味だ。

顔だけで暴発させる、元グラドルの美貌とアドリブ痴女

顔面偏差値200が迫る、ゼロ距離のベロキス

まず顔が強すぎる。顔面偏差値200クラスの美フェイスが至近距離まで迫るペロペロキスは、それだけで持っていかれる。ベロキスの距離感が絶妙で、そこから一気に空気が変わっていく。

目を見て責める、愛あるアドリブ

テクだけではない。常にこちらの目を見ながら責め、反応に合わせて攻め方を変えてくるアドリブの痴女プレイが羨ましい。奇抜な技は多用せず正統派で攻めてくるが、何気ない技でも芸能人オーラで興奮が2割増しになる。

10分我慢ゲーム——テクで押し切る正統派の凄テク

距離ゼロのキスから、手コキ・フェラへ一気呵成

責めの流れがうまい。距離が近いままキスに入り、そのまま高速手コキや亀頭こねくりフェラへ一気に持っていく。乳首舐め手コキや涎ローション手コキなど、常にローションで濡らしながらペースを崩さず押し切ってくる。顔面ヒッププレスフェラのようなグラビア出身らしい大胆な魅せ方もあり、テクの余裕が最後まで崩れない。

7戦4勝3敗、生中出しできた猛者は誰か

ゲームとしても盛り上がる。7人の挑戦者のうち、10分耐えて生中出しできたのは3人だけ(7戦4勝3敗)。残り4人は途中で暴発して手コキ発射に終わる。全3SEXの中で、誰が仲村みうに中出しできるのかというドキドキがある。

100回記念に選ばれた7人の挑戦者と結果を並べておく。

挑戦者結果
1人目手コキ発射(失敗)
2人目生中出しSEX(成功)
3人目手コキ発射(失敗)
4人目手コキ発射(失敗)
5人目生中出しSEX(成功)
6人目手コキ発射(失敗)
7人目生中出しSEX(成功)

クールから覚醒、明るく笑うエロス

戸惑いから始まる、可愛い立ち上がり

仲村みうの表情も見どころだ。冒頭は戸惑いながら始まる流れがこれまでになく可愛く、そこからちょいS系の余裕へ切り替わる。デビュー当時の陰のある雰囲気とは違い、明るくあっけらかんとしたエロスに覚醒しているのがいい。挑戦者は全員が元芸能人の仲村みうを知っている反応で、その知名度の高さも説得力になっている。

多彩なコスプレと、終始明るい空気

空気の良さも武器になっている。シーンごとに衣装が変わる多彩なコスプレで、毎回違う仲村みうを楽しめる。挑戦者との掛け合いも明るく、笑いながら興奮できる独特の空気がある。

企画として笑えるかどうかで評価が変わる

素人役の相手とクセ強挑戦者で、実用性は割れる

正直に書くと、実用性は好みが分かれる。素人役の相手のプレイやクセの強い挑戦者の掛け合いが長く、サクッと抜きたい人には向かない。爆笑してしまう場面も多く、企画ものとして楽しめるかで評価が変わる。

顔射・口内発射がなく、淡白に感じる場面

もう一点、フィニッシュが生中出しか手コキ発射で、顔射や口内発射がない。あの美顔を汚すシーンを期待すると物足りなさは残るし、ディープキスが少なめなのも人によっては惜しい。

👉 仲村みうのほかの作品なら、全編フェラで口だけで抜かせる仲村みう 初痴女フェラチオ地獄もある。同じ「我慢できれば生中出しSEX!」シリーズでは、8頭身の美脚で素人M男7人と対戦する森日向子の凄テク我慢できれば生中出しや、まったり淫語と足コキで攻める弥生みづき 凄テク第103弾も書いた。

顔とテクで押し切られたい、仲村みうファンへ

サクッと抜く実用一辺倒ではなく、元グラドルの美貌と明るいエロス、正統派の凄テクをじっくり味わう一本だ。顔面偏差値200クラスの美貌が目を見て責めてくる贅沢は、仲村みうファンなら一見の価値がある。193分と長尺だが、明るい掛け合いのおかげで飽きずに最後まで観られる。

企画ものや、手コキ・ベロキスの距離感が好きなら、まず楽しめる。まずはサンプルで、ゼロ距離のベロキスと迫ってくる美貌だけでも確かめてほしい。10分我慢できる自信は、たぶん持てないはずだ。

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