📌 選定基準:この記事は、痴女・M男もののなかでも「攻め役のキャラ立ち」「雌イキ・逆アナル調教の説得力」「寝取りドラマとしての完成度」で見ています。さつき芽衣のあざと可愛い小悪魔っぷりが、全編の推進力です。
あざと可愛い顔の下に、容赦ないドS。さつき芽衣の二面性が全部のせ
あざと可愛い小悪魔な後輩に身も心も寝取られ、雌イキまでさせられたボク。

商品発売日: 2022/08/09 収録時間: 177分 出演者: さつき芽衣 監督: 真咲南朋 シリーズ: 身も心も寝取られ、雌イキまでさせられたボク。 メーカー: ダスッ! 出典:FANZA
社内恋愛中の主人公が、あざと可愛い後輩のさつき芽衣に目をつけられる物語。ただ奪われるだけでは終わらない。M男に仕立て上げられ、身も心も寝取られたあげく、最後は雌イキまでさせられる。
見どころは、さつき芽衣の振り幅だ。甘えた声でキスをねだる小悪魔の顔と、前立腺をいたぶる女王様の顔。この落差が一本まるごと続くのが、たまらない。
さつき芽衣という女優——あざと可愛い顔に隠れたドS本性
甘え上手の小悪魔が、ある瞬間スイッチを入れる
さつき芽衣はもともと可愛い系の印象が強い。今回はその印象を逆手に取ってくる。序盤は甘え声で距離を詰め、相手に彼女がいると知りながらキスをねだる。その無邪気な顔のまま、いつの間にか主導権を握っているのがずるい。

言葉はキツいのに、口調は優しい——この温度差が効く
攻めのセリフ自体はかなりキツい。なのに口調はやわらかく、責め立てるというより手のひらで転がす感じだ。この温度差が、相手をじわじわ逃げ場のないM男へ変えていく。眼鏡をかけた清楚な見た目とのギャップも大きい。

雌イキ・逆アナル調教は、どう転がっていくか
ふつうのセックスから、いつの間にか前立腺責めへ
流れの作り方がうまい。まずは部屋でのキスから、ごく普通のセックスへ。そこで終わらせず「すごいこと教えてあげる」と、さつき芽衣の指がアナルへ伸びていく。手コキと前立腺刺激の二段構えで、噴き出すような射精に追い込んでいくのが序盤の山場だ。全裸になるまで約9分、アナルに指が入るまで15分ほどと、序盤からテンポよく進む。

指→エネマグラ→バイブ→ペニバンと段階的にエスカレート
道具立ても段階的だ。指から始まり、エネマグラ、バイブ、そして満を持してペニバン。後半は彼女の腰遣いで激しく突かれ、男女の立場がきれいに入れ替わる。アナルを責めるとき手袋をつけないのも、生々しくていい。

主人公が堕ちていく流れを、ざっくり追うとこうなる。
| 段階 | 何が起きるか |
|---|---|
| 出会い | 社内恋愛がバレ、さつき芽衣に飲みへ誘われ部屋へ |
| 入口 | キスからセックス、その流れでアナルに指を入れられる |
| 社内へ | 会社でも求め合う関係に。四つ這いでエネマグラ責め |
| 寝取り | 彼女の朝帰り直後に押しかけられ、なすすべなく堕ちる |
| 支配 | オフィスで彼女の死角から。雌イキだけを許される |
| 決着 | 彼女と別れ芽衣を選ぶ。ペニバンでトコロテン射出 |

M男目線とNTR目線、二つの刺さりどころ
M男には、犬のように鳴かされる被虐がたまらない
M男目線でのいちばんの旨みは、犬のように鳴かされる従属感だ。イケメン若手の向理来が、御主人様にすがるように喘ぐ。射精ではなく雌イキだけを許される焦らしも効いていて、なりかわりたくなる人は多いはず。

彼女がいる前で、こっそり堕とされる寝取りの背徳
NTR目線でも刺さる。彼女と続いているのに、その死角でアナルを開発されていく背徳。肛門を「自分だけのもの」と言わんばかりに扱うさつき芽衣の独占欲が、寝取りの怖さを際立たせる。

正直、ここは好みが分かれる
最初から最後まで、同じ2人の1対1
正直に書くと、出てくるのはほぼ2人だけ。同じ組み合わせの1対1がずっと続くので、絡みの多彩さを求めると物足りなさは残る。シチュの変化で飽きさせない工夫はあるものの、大人数の乱れ合いが好きな人には向かない。

後半はアナル一色——前立腺・トコロテンが苦手なら注意
もう一点、後半はほぼアナル責め一色になる。前立腺イキやトコロテンが主役なので、そこが苦手だと中盤からきつい。逆に逆アナル・雌イキが好物なら、これ以上ない当たりだ。
まとめ|あざと可愛い小悪魔に、骨の髄まで堕とされたい人へ
甘い顔で近づいてきて、気づけば前立腺まで握られている。さつき芽衣のあざと可愛い小悪魔っぷりが、最後まで逃がしてくれない。落差で攻める痴女として、よくできた一本だ。
逆アナル・雌イキ・寝取りの三つを一度に味わいたいなら、ここは外せない。まずはサンプルで、甘え声から急にドSへ切り替わる瞬間だけでも確かめてほしい。M男派にも寝取られ派にも、刺さるポイントが見つかるはずだ。

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