松本いちかのド痴女メイドVRは85分で13射精|唾液ベロキスで抜き続ける彼女メイドを、ほかのメイドVRとくらべてレビュー

M男 VR

彼女にメイド服をおねだりしたら、85分で13回抜かれた

【独占】【VR】ボクをダメにするド痴女メイドVR 唾液たっぷりベロキス騎乗位で13射精 松本いちか

【独占】【VR】ボクをダメにするド痴女メイドVR 唾液たっぷりベロキス騎乗位で13射精 松本いちか
配信開始日:2023/09/26
商品発売日:2023/09/26
収録時間:85分
出演者:松本いちか
監督:ジーニアス膝
メーカー:痴女ヘブン
レーベル:痴女ヘブン VR

出典:FANZA

付き合っている彼女のいちかは、じつは人気No.1のメイドだった。それを知ったボクがメイド服を着てほしいと頼んでみると、彼女はそのまま、よだれをたっぷり垂らしながら抜きにくる奉仕メイドに変身する。そこから85分で13回の射精まで連れていかれる、松本いちかの主観VRだ。

メイドものVRは、当ブログでもいくつか紹介してきた。罵倒してくるメイド、寸止めで鍛えてくるメイド、照れながら逆襲してくるツンデレメイド。並べてみると、このメイドは甘さも出させる回数もとびぬけている。どこがどう違うのか、ほかのメイドVRとくらべながら見ていきたい。

ご主人様が「彼氏」だから、最初から距離が近い

ほかのメイドVRは、たいていご主人様と雇われたメイドという関係から始まる。この作品はそこが違って、メイド服を着ているのはもともと付き合っている彼女。「ご主人様」と呼ぶ敬語も、主従というより二人で楽しむごっこ遊びに近い。

本物のメイドとの主従ものより少しだけ現実味があって、照れくささも残っている。恋人どうしのじゃれ合いの続きでエッチが始まるので、身構えずに入っていけるのがいい。

当ブログで紹介したメイドVRと、関係と責め方を並べるとこうなる。

作品メイドとの関係責めの中心
この作品(松本いちか)付き合っている彼女がメイド服を着るよだれを飲ませるキスと、出させ続けるフェラ・手コキ・騎乗位
石川澪 ツンデレメイドVRご主人様とツンデレのメイド恥ずかしい淫語を言わせようとして、逆にいじられる
安達夕莉 チントレメイドVR早漏のご主人様とチントレ専門のメイド寸止めと焦らしで鍛え、最後にやっと出させる
夢乃あいか 罵倒メイドVR完全服従の専用メイドが罵る側に回る見下しながらの罵倒と乳首責め

寸止めの安達夕莉が「出させない」メイドなら、こちらは正反対の「出させ続ける」メイド。石川澪のツンデレメイドは130分で本番2回をじっくり味わう作りだったのに対して、こちらは85分で13回。夢乃あいかの罵倒メイドも罵倒はきつすぎないタイプだが、それでも見下される言葉が責めの軸になっている。こちらはからかう程度で、見下すような言葉は目立たない。罵倒もおあずけもなく、甘い声のまま次の1回へ進んでいく。

メガネの素顔から、10分手前でメイド服へ

始まりは、メガネをかけた素の彼女。10分手前でメイド服に着替えると、そこから一気にスイッチが入る。頭の中をのぞいたみたいに、エッチなことばかり考えているのを言い当ててきて、こちらはもう言い返せない。

最初のパートは、いちゃいちゃした空気から入って、わざとらしいくらい可愛い顔で責めてくる流れ。20分あたりでフェラが始まると、わざと音を立ててしゃぶりながら、合間にこちらをからかう言葉を挟んでくる。猫のような語尾で好きと甘えてくる場面まであって、ここはさすがに照れた。

セリフが多く、場面のつながりもなめらか。いきなりプレイだけが並ぶのではなく、恋人どうしの会話の流れに乗ったまま責められるので、彼女の部屋にいる気分が最後まで切れない。

垂らしたよだれをそのまま飲ませる、2つ目のパートのキス

責めがいちばん濃くなるのは2つ目のパート。キスのたびによだれがだらだらと垂れて、それを口の中へ流し込んでくる。自分のよだれを飲んで、とねだりながら舌を絡めてくるので、口のまわりはずっとびしょびしょになる。

カメラの前から一度も外れずに垂らしているから、仕込みではない本物のよだれ。ぬらぬら光る舌を目の前で見せつけ続けて、こちらが我慢できなくなる頃合いで、ちゃんと出させてくれる。舌を見せつける間の取り方がうまく、ここは思わず一時停止して巻き戻した。

顔との距離もちょうどいい。近すぎて顔がぼやけることも、遠すぎて物足りないこともない。キスで寄ってきた顔がすっと離れた瞬間の表情が、またいやらしい。顔舐めも多く、もっとキスしようとせがんでくるので、キスと顔舐めが好きならこのパートだけで元が取れる。

追撃の手コキで潮まで、キスしたまま出させる騎乗位

出したあとも手を止めない。射精したばかりのところをしごき続けて潮まで吹かせる追撃の手コキがあり、潮が出ていることを敬語でわざわざ教えてくるのが恥ずかしい。13回の射精の合間に、何度も潮を吹かされることになる。こちらの顔がだらしなくなっているのをからかわれ、彼女の顔にまで精子がかかる場面もある。

本番は、お尻を打ちつける杭打ちの騎乗位から中出しまで。キスで口をふさがれたまま騎乗位で出させられる場面は、顔の近さと腰の動きが同時に来るVRならではの気持ちよさ。バックでも彼女のほうから腰を振ってよがってくるので、こちらはほとんど動かなくていい。

3つ目のパートは、いちゃいちゃしながら責める甘いパート。2つ目の激しさから一転して、とことん甘えた顔で迫ってくる。大好きと甘えながら、もっと気持ちよくしてあげる、とささやかれたら逆らえない。この落差がよく効いている。

正直、13回は詰め込みすぎ?発射の間隔は1曲ぶん

正直、気になったのは発射の間隔。85分で13回ということは、ポップスを1曲聴くあいだに1回出しているくらいのペースになる。出した余韻にひたる前に次が始まるので、せわしなく思える場面がある。回数をここまで詰めなくても、十分楽しめる中身だったと思う。

もう1つは、冒頭のメガネ姿。素の彼女でいる時間は短く、メガネのままのプレイはない。メイド服になってからが本番という作りなので、メガネの彼女とも1回くらいしてみたかった。

後半は夜のような雰囲気になる場面もあるが、映像ははっきりしていて色もきれい。暗くて見づらいということはなかった。

強めの松本いちかとは逆の、甘やかし役

当ブログで紹介した松本いちかの黒パンスト痴女のコスプレ淫語責めは、4つの衣装でパンストを一度も脱がず、顔踏みまでする強めの責めだった。着衣射精コントロールは、ペット2号としておあずけを食らう焦らしもの。

それらとくらべると、このメイドVRはおあずけも罵倒もない甘い一本。強めに責められたいならそちら、彼女に甘やかされながら何度も出したいならこちらを選びたい。

👉 よだれたっぷりのキスで責められたいなら、北岡果林のベロキス痴女も近い。

👉 VRで真上から唾液を浴びたいなら、倉木しおりの天井特化JOIがある。

👉 同じメイドVRなら、尾崎えりかが笑顔の敬語で罵ってくる性欲処理メイドVRもある。

👉 メイド痴女VR・AVおすすめ7選では、このド痴女メイドVRを6位にした。甘く奉仕してくれるメイドの代表として選んでいる。

メイド服の彼女に、キスされながら何度も出したい人へ

メガネの彼女がメイド服に着替え、よだれを飲ませるキスとフェラ、潮まで吹かせる手コキ、杭打ちの騎乗位で13回。寸止めも罵倒もなく、甘い声のまま出させ続けてくる85分だった。

1回ずつじっくり味わいたい人には、せわしないかもしれない。ただ、キスされながら何度も出したいなら、ぴったりのメイドVR。ほかのメイドに焦らされ疲れた夜に選びたい。

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