尾崎えりか シン・顔面特化VRレビュー:1か月の射精禁止のあと、顔のすぐ前で四つんばいの射精から中出しまで管理される67分

M男 VR

1か月の射精禁止のあと、顔のすぐ前で管理される67分

【VR】シン・顔面特化アングルVR~尾崎えりかが顔面至近距離でボクを射精管理する~

商品発売日:2024/11/18
収録時間:67分
出演者:尾崎えりか
監督:ピンサロ大好きスズタケさん
シリーズ:特化VR
メーカー:ケイ・エム・プロデュース

出典:FANZA

2024年11月18日に出た67分のVR。監督はピンサロ大好きスズタケさん、メーカーはケイ・エム・プロデュース。オナニーのしやすさを考えた顔面特化のアングルで、尾崎えりかが顔のすぐ前から射精を管理してくる。主観のVRで、目の前の尾崎えりかがこちらだけを見て話しかけてくる。

設定は、尾崎えりかに射精を禁じられて1か月が過ぎたところ。呼び出されて目隠しで待っていると、最初から顔が近い。顔が近い、目線がきつい、管理が容赦ないの三つがそろっていて、VRの近さがそのまま責めの強さになっている。

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4つの場面と、立場と射精

場面は4つ。こちらが管理されるだけでなく、途中で一度、立場が入れ替わる。並べるとこうなる。

場面立場中身射精
1管理される側目隠しで待たされ、乳首をつねられ、顔を舐められる。貞操帯を外され、四つんばいで下から乳首と手コキ四つんばいのまま1回
2管理される側顔を近づけての手コキ。ご褒美のフェラを、正面、ちんぐり返し、横、真上からと角度を変えて手コキで1回、口の中に2回
3責める側に回る椅子に座った尾崎えりかを、乳首、下着の上からのバイブ、ディルドでイかせ続けるなし
4許可が出る顔にまたがっての強制クンニ、顔の近い騎乗位、背面座位、対面座位、正常位中出しで1回、最後は口もとへ

数えた限りで、射精は6回。四つんばいで出させられる屈辱から始まって、許しをもらっての中出しで終わる流れになっている。どの場面も顔の近さが変わらないので、短い時間でも密度が高い。

貞操帯を外され、四つんばいのまま出させられる

最初の場面は、目隠しのまま待たされるところから。1か月ちゃんといい子にしてた?と笑いながら、両方の乳首をかりかりと引っかき、つねり、キスや顔舐めでいじってくる。勃てられないのに気持ちいいのがつらいでしょ、と、貞操帯をつけたままの状態をからかってくる。この最初の場面で、今日は徹底的に管理される日だと分かる。

鍵で貞操帯を外すと、四つんばいにさせて、下にもぐりこんで乳首をこりこり。下から乳首を触りながらしごかれ、上から見る顔のきれいさに見とれているうちに、四つんばいのまま出させられる。まだまだ溜まってるでしょ、とすぐに次へ進む。屈辱と興奮が同時に来る、この作品を象徴する射精だ。

正面、ちんぐり返し、横、真上から。角度を変えるフェラ

2つめは、顔をすぐ近くに寄せた手コキから。あっさり出させられたあと、ご褒美のフェラが始まる。まずは正面から、ふつうのVRよりかなり近い角度で、音を立ててしゃぶってくる。耳もとで、出したかったら出してもいいわよ、と囁かれて口の中に出し、舌を出して精液を見せつけてくる。精液を垂らして見せつける顔の美しさに、つい見とれてしまう。

次はちんぐり返しでのフェラ。お尻の穴まで丸見えの恥ずかしい格好で、上から見下ろされる。そこから横向きのフェラでは横顔の美しさが、真上にまたがってのフェラでは、あごから喉にかけてのラインがよく見える。最後は口の中にもう1回。どの角度でも、顔のきれいさが崩れない。

角度が変わるたびに、尾崎えりかの顔が違う形で目の前に迫ってくる。顔面特化のアングルがいちばん生きる場面だ。

今度は尾崎えりかがイかされる番

3つめで、立場が入れ替わる。ご褒美をたくさんあげたから私も気持ちよくして、と椅子に座った尾崎えりかを、横から触っていく。乳首だけでイってしまい、下着の上からのバイブでもすぐにイく。

ディルドをしゃぶらせ、自分で入れさせて、イっても止めずに責め続けると、何度もイってしまう。さっきまでの上からの態度と、切なそうな顔の落差がいい。こんな顔をされると、M男でも少しいじめたくなってくる。責められる尾崎えりかを観られるのは、この作品の中でも貴重な時間だ。

顔の近い騎乗位で、許しをもらって中に出す

最後は、顔にまたがっての強制クンニから。舌をちゃんと動かして、と命じられ、尾崎えりかがそのままイく。そこから騎乗位で挿入。顔がとても近い角度で、1か月ぶりの感触を味わわされる。強制クンニのときは命令口調が一段ときつく、騎乗位では顔が近いまま腰を打ちつけてくるので、表情の変化まで全部見える。

すぐ暴発しないでね、と我慢させられたあと、素質があるから中に出していいわよ、と許しが出る。同時にイって、我慢していたぶん量も多い。1か月我慢した末の許可なので、出したときの解放感がいちばん大きい。

そのあとも背面座位、対面座位、正常位と続き、最後は正常位から口もとめがけて出して終わる。また1か月後、ちゃんと我慢しててね、と次の管理を予告して締める。最後まで、次の我慢を言い渡されて終わるのが、射精管理ものらしい。

正直、ずっと責められたい人には3つめが合わない

正直、3つめの場面では尾崎えりかがイかされる側に回るので、最後までずっと責められていたい人には、少し流れが切れて感じるかもしれない。67分とVRとしては短めでもある。

そのぶん、管理されて、許されて、出させてもらうまでの流れがはっきりしていて、短い時間の中で山場が多い。射精の管理と、顔の近さを両方楽しみたい人には、よくできたVRだ。同じ尾崎えりかのVRなら、冤罪のまま責められる刑務官の作品もある。ずっと顔が近いので、VRのゴーグルで観たときの迫力はかなりのもの。

👉 尾崎えりかのほかのVRや痴女作品は、尾崎えりかのまとめで比べている。

顔のすぐ前で、1か月ぶんの射精を管理される

貞操帯、四つんばいの射精、角度を変えるフェラ、許しをもらっての中出し。顔のすぐ前で管理される67分。

尾崎えりかの顔を間近で見ながら、射精を預けてしまいたい夜に選びたいVRだ。管理されることそのものが好きな人には、1か月後の約束まで含めて刺さる。

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